熊の中の人も大変だ2

さすらいの配達人、何かを呟く、です。

雨が降ったりやんだり

でも暑い、そんなときは涼み兼ねて大手スーパーに行くのがいい。
冷やかしじゃ悪いからジュースの1本でもね(笑

さて、おいらは昔「発動発電機手」という役で、塹壕で警戒しつつ、電話線引きつつ、発電機に補給やってました。
今はどうかは知らないけどジープとかの後ろに積んでるようなタンクで入れてたんだけどガス抜きなんて無かったような気がした、いや、そもそもあの缶は灯油用みたいに口が広いですから「あんなこと」にはなりません。
ただ、やっぱり勢いよくあけると蓋が吹っ飛んで飛んで行ったり、ゴムのパッキン切れますから、
ゆっくり開けて「ふしゅう〜〜〜」とやってから灯油ポンプで入れていた…というのを思い出しました。

ちなみにドラム缶もそんな感じでゆっくりあけます。でないと蓋が空に舞います。

あとはまあ、発発を止めておくのは絶対ですが、時間的に夜間が多いので懐中電灯で覗きながら。
あ、上官からよく聞いたのは、電灯持って行くのを忘れてライターで灯りを…
そんなバカがいたそうなので…駄目ですよ、絶対。

なんにせよ、可燃物の扱いは気をつけましょう。まじで